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【臨床心理士と考える「休職・離職の原因と対策」】

※本セミナーは過去に開催した同タイトルのセミナーのアーカイブ配信となります。

「早期離職に悩んでいる」 「メンタルヘルスでの休職が増えた」

など、休職・離職に課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか?

本セミナーでは、京都大学大学院出身の臨床心理士の佐藤が休職・離職の原因と対策をお話しします。

組織を改善し、休職・離職を減らしたいというお考えの方はぜひご参加ください。

【こんな方におすすめ】

  • 休職・離職が多いことにお悩みの人事の方
  • 採用したばかりの人がすぐ辞めてしまうことを避けたい経営者・人事の方
  • メンタル不調で休職してしまう社員を減らしたい人事・労務の方
  • ミドル社員のマネジメント能力を育成したい役員や人事の方 

【セミナーコンテンツ】

  1. 休職・離職の原因
  2. 早期離職を改善する採用手法
  3. 休職・離職を改善するマネジメント手法
  4. データを用いた休職・離職改善対策と事例

【登壇者紹介】

株式会社リーディングマーク 組織心理研究所 所長 / 臨床心理士・公認心理師             佐藤 映(Utsuru Sato)

臨床心理士・公認心理師。京都大学大学院教育学研究科博士後期課程単位取得退学。修士(教育学)。 京都文教大学で教鞭をとった後、2020年にリーディングマークに入社。 「ミキワメ」の性格検査、ウェルビーイングサーベイの設計責任者を務める。

【セミナー概要】

日時: 4月17日(水)12:00-12:50 視聴方法:本セミナーは「Zoom」を利用して実施します。 ①まずはお申し込み情報を下記フォームにご記載ください ②後日、セミナー運営局(contact@leadingmark.jp)より「視聴用URL」が記載されたメールが届きます 参加費:無料 注意事項:同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。

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