【心理学から考える、中途採用者の早期離職を防ぐオンボーディングとは】
中途採用に携わっている人事の皆様、
「自社や配属先に馴染めず離職してしまう人が多い」
「入社後のサポートは現場任せになっており、内容が把握しづらい」
「早期に力を発揮して成果を出してもらえるようにサポートしたい」
といったお悩みはございませんでしょうか。
今回は、「早期離職防止」や「戦力化を早める」ことを目的に、
心理学の観点から「オンボーディング」に盛り込むべき学術的な知識や効果についてお伝えします。
京都大学大学院出身、臨床心理士の資格を持ち、心理学の実践研究者でありながら、150社以上の組織分析やコンサルティングを行っている講師の佐藤が心理学の知見をもとに解説します。
【こんな方におすすめ】
- 中途採用者の早期離職を防ぎたい経営者・人事責任者の方
- 中途採用者の育成(自社への適応)についてお悩みの方
- 中途採用者の定着率を高めたい方
【当日のコンテンツ】
- 中途採用者の早期離職の原因
- 中途採用者の早期離職防止のために出来ること
- オンボーディングに取り入れられる心理学
- オンボーディングの実施例
【登壇者紹介】
株式会社リーディングマーク 組織心理研究所 所長 / 臨床心理士・公認心理師
佐藤 映(Utsuru Sato)
臨床心理士・公認心理師。京都大学大学院教育学研究科博士後期課程単位(研究指導認定退学)。修士(教育学)。
大阪府出身。京都大学および同大学院で学び、大学教員を経て、現在は経営者や人事に向けて、心理学を活用した支援や研究を行っている。サーベイや適性検査を用いた組織分析やコンサルティングで150社以上を支援。
【セミナー概要】
日時: 12月26日(木)12:00-13:00
視聴方法:本セミナーは「Zoom」を利用して実施します。
①まずはお申し込み情報を下記フォームにご記載ください
②後日、セミナー運営局(contact@leadingmark.jp)より「視聴用URL」が記載されたメールが届きます
参加費:無料
注意事項:同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。
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