アジェンダ
- 若手社員が「去る」心理メカニズム
- 「心理的安全性」の誤解
- 「働きがい」を生む内発的動機づけ
- 関係性の質を変える、職場環境のデザイン
3.6(金) 12:00 - 13:00 オンライン開催(ZOOM)
【〈社会心理学者から学ぶ〉若手社員の離職を防ぐ!心理的安全性を高め、働きがいあふれる職場にするには】
若手社員の早期離職は、多くの企業にとって喫緊の課題です。
待遇や福利厚生(働きやすさ)を改善しても定着率が向上しない場合、その原因は組織内の「関係性」や「心理的要因」に潜んでいることが多くあります。
本セミナーでは、社会心理学の知見に基づき、若手社員が組織に定着し、意欲的に働くためのメカニズムを解明します。
近年注目される「心理的安全性」の正しい理解と、それを土台とした「働きがい(ワーク・エンゲージメント)」の高め方について、理論とエビデンスに基づいてご紹介いたします。
| 日時 | 3/6(金) 12:00-13:00 |
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| 視聴方法 |
本セミナーは「Zoom」を利用して実施します。 ① まずはお申し込み情報を下記フォームにご記載ください ② 後日、セミナー運営局 (contact@leadingmark.jp) より 「視聴用URL」が記載されたメールが届きます |
| 参加費 | 無料 |
| 注意事項 | 同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。 |
丹野 宏昭
(Hiroaki Tanno)株式会社リーディングマーク
プロダクト企画部 組織心理研究所 主任研究員
筑波大学大学院 人間総合科学研究科 心理学専攻(博士)社会調査士。専門は社会心理学。博士号取得後、東京福祉大学心理学部にて講義および研究に従事。提出論文・学会発表・著書数は 60 本を超える。その後、学習・運動などのサポートをするWebサービスを提供する企業に入社し、研究所の主任研究員として行動習慣化の研究、論文執筆などを行う。リーディングマーク入社後は組織心理研究所の研究員として、研究や新規プロダクトの開発に従事。
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