アジェンダ
- 第一三共様ご講演:健康経営の全体像と取り組みの変遷、ミキワメAIの活用方法について
- パネルディスカッション①:第一三共が健康経営推進に熱心に取り組む背景には何があるのか
- パネルディスカッション②:多忙な現場管理職をいかにして健康経営推進の取り組みに巻き込むことができたのか
- パネルディスカッション③:「ミキワメAI」は管理職の所属員へのケアにどのように貢献しているのか
3.25(水) 12:00 - 13:00 オンライン開催(ZOOM)
【~9年連続健康経営優良法人認定~ 第一三共の健康経営から学ぶ、現場管理職を巻き込み社員ひとりひとりに寄り添うマネジメント支援策】
「健康経営に取り組んでいるが、現場まで浸透しない」「管理職の負荷が大きく形骸化している」――。
多くの人事担当者様が直面するこの課題に、日本を代表する製薬企業の一つである第一三共株式会社はどう取り組んだのでしょうか。
本セミナーでは、9年連続で健康経営優良法人に認定されている第一三共株式会社様が登壇。
同社がいかにして大組織でありながら、「ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ」を活用し、形だけに終わらない「社員ひとりひとりに寄り添う」マネジメントを実現したのか、その手法をお話しいただきます。
多忙な現場管理職をいかにして健康経営の取り組みに巻き込んだのか。
ミキワメAIを活用した具体的な運用メソッドから、エンゲージメント向上とメンタル不調予防を目指して取り組む実践事例までを深掘り。
理想論ではない、泥臭くも確かな成果を生む健康経営のリアルをお届けします。
| 日時 | 3/25(水) 12:00-13:00 |
|---|---|
| 視聴方法 |
本セミナーは「Zoom」を利用して実施します。 ① まずはお申し込み情報を下記フォームにご記載ください ② 後日、セミナー運営局 (contact@leadingmark.jp) より 「視聴用URL」が記載されたメールが届きます |
| 参加費 | 無料 |
| 注意事項 | 「ミキワメAI」の同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。 |
第一三共株式会社
第一三共株式会社は、革新的医薬品の創出を使命とするグローバル製薬企業として「世界中の人々の健康で豊かな生活に貢献する」というパーパスを実現するため、がん領域を中心に、循環器などの分野の創薬を通して社会に貢献しています。
パーパス実現のためには社員の心と体の健康・安全の確保が不可欠という考えから、当社は健康経営を積極的に推進しています。社員一人ひとりが心身ともに健やかに働ける職場環境の整備に取り組み、DSけんしん(法定健診項目とがん検診項目の両方を包含した当社グループ独自の検査体制)、メンタルヘルスケア、グローバル共通のウォーキング施策など、多様な施策を展開しています。その結果、「健康経営優良法人」の認定を9年連続で取得しています。
時岡 拓自氏
(写真左)人事部 労政グループ
リードアソシエイト
大谷 勇貴氏
(写真中)人事部 労政グループ
鈴木 絃太氏
(写真右)人事部 労政グループ
マネジャー
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