ミキワメ

ミキワメユニバーシティ
プレミアムサミット
in Kyoto,2026とは

AI人的資本から
革新的創造を生みだす
体験型サミット

主催者メッセージ

真の意味での人的資本経営で日本の働き方を変える

企業の採用費用がかさみ続けています。
日本の人材業界の市場規模は2025年には10兆円*に達すると想定されています。
これは、世界の主要国でも有数の規模となります。人口が増加し続けており、お金を払えば人が採用できるという社会なのであれば、それも理解できます。

しかし、言うまでもなく、日本の生産年齢人口は未曾有の速度で減少し続けており、もはやお金を出しても人を採用することがままならなくなることは確実です。

それを踏まえると、これからの企業には、採用力だけではなく、社員の在籍年数を伸ばすことや、社員の成長を促し生産性を高めていくことが求められます。そのような文脈の中で叫ばれるようになったのが「人的資本経営」であり「AI」による生産性向上も注目を集めている、と整理できるでしょう。

ただし、「人的資本経営」や「AI」によって、組織が強化され事業の利益が増加した、という話は寡聞にして聞きません。取り組むべきテーマは明らかになったものの、その進め方については暗中模索、という会社が多いのではないでしょうか。

ミキワメ ユニバーシティプレミアムサミットは「人事を通じて事業を前に進めたい」と考える経営者や人事の方々に知を持ち寄っていただき、語り合い、学びをシェアする場です。

今回は、「人的資本経営のその後」と「AI活用による組織強化・事業グロース」をメインテーマに、各社のお悩みと成功事例を語り合っていただき、学びを深めていただきたいと考えております。

未来の働き方をここから。
ミキワメユニバーシティ プレミアムサミットの参加者の皆様と共に、語り、学び、日本をさらに良い国に変えていく第一歩を踏み出していきたいと考えております。
*出典元:人材ビジネス市場に関する調査を実施(2025年)

飯田 悠司

飯田 悠司

主催 株式会社リーディングマーク
代表取締役社長
全セッションのモデレーター